くらし情報『『モニタリング』喘ぎ声連発の“ドッキリ”に呆れ声「ヤラセくさい」』

2019年11月29日 11:04

『モニタリング』喘ぎ声連発の“ドッキリ”に呆れ声「ヤラセくさい」

『モニタリング』喘ぎ声連発の“ドッキリ”に呆れ声「ヤラセくさい」

(C)Ollyy / Shutterstock

11月28日放送の『ニンゲン観察バラエティモニタリング』(TBS系)で、ドッキリを仕掛けられた女性のリアクションが「わざとらしい」「作った喘ぎ声」などと指摘するネットユーザーが続出。同番組には「ヤラセでは」との指摘が毎回相次いでいるが、この日も案の定、同様の指摘がネット上に続々と寄せられた。

この日は俳優・斎藤工とお笑い芸人の永野、ラッパーのSWAYが仕掛け人となった。前半では永野がコンタクトレンズを落としたそぶりを見せ、助けてくれた一般女性のもとに斎藤が現れお礼をするドッキリを敢行。女性は喫茶店内で斎藤といちゃつき大喜びしていた。

■ 「イヤッ、死んじゃう!」と女性大興奮

ロケの後半では、SWAYが喫茶店内でわざとTシャツの背中に値札を付けたまま滞在し、指摘してくれた女性のもとに斎藤が訪れるドッキリを仕掛けた。1人で来た女性はSWAYの後ろに座ると値札の存在に気付き、「値札みたいのが付いてるんですけど」と声を掛けた。

SWAYが女性にお礼した後、斎藤が登場。女性が斎藤の存在に気付くと「あっ、イヤッ!」と高い声を出して驚いた。

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