くらし情報『保阪尚希の“事業”にファン心痛…「羽賀研二と同じようにならないで」』

2019年12月1日 10:33

保阪尚希の“事業”にファン心痛…「羽賀研二と同じようにならないで」

保阪尚希の“事業”にファン心痛…「羽賀研二と同じようにならないで」

(C)Cookie Studio / Shutterstock

俳優の保阪尚希が情報商材詐欺グループの広告塔になっていたと、11月26日発売の『週刊女性』が報じ、ファンをざわつかせている。

記事によると、保阪は「月収が3倍」「使用するのはLINEのみ」「98%の勝率」などをキーワードに、海外のスポーツ賭博『ブックメーカー』を利用した情報商材の〝特別アンバサダー〟を務めていたという。

「同誌記者の直撃取材を受けた保阪は、『全然分からない。友人のO氏(芸能事務所社長)に頼まれて出演しただけです。俺は渡された台本を読んだだけなので…。1円ももらっていないんですよ』などと、完全否定しています。しかし、保阪を知る周囲からは、いぶかしむ声が上がっていますね。かつてはイケメントレンディー俳優として活躍していた保阪ですが、現在、俳優業は開店休業状態で、通販のコンサルタント業に本腰を入れています。年商は10億円以上あるといい、出演したワイドショーでは『ピーク時は1日1億7000万円を稼いでいた』と豪語していました。とにもかくにも〝金〟のニオいには敏感なようで、〝銭ゲバぶり〟を陰口する関係者も多くいます。

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