くらし情報『中山美穂“顔面真っ白”で騒然…まばゆい照明に「鈴木その子かよ!」』

2019年12月5日 11:12

中山美穂“顔面真っ白”で騒然…まばゆい照明に「鈴木その子かよ!」

中山美穂

(C)まいじつ

歌手の中山美穂が12月4日、『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の第1夜に出演した。この日、2曲を披露した中山だが、視聴者は中山に当たるライトが強過ぎると指摘。「鈴木その子かよ!」と、かつてまばゆいライトを当てたことで有名になった美容研究家を引き合いに出しながら、中山を揶揄していた。

中山は午後8時台に登場、純白のドレスに身を包んで1986年のヒット曲『色・ホワイトブレンド』を披露した。午後10時台には黒を基調にした衣装で再び現れ、今年約20年ぶりに出した新曲『君のこと』を披露。ともにスローテンポの曲で、しっとりと歌い上げた。

■ 中山の真横にまぶしく光るライトが…

中山は両曲ともにドラム、ギター、ベースメンバーを従えて登場したが、『君のこと』では演奏するバンドメンバーの後ろに、垂直に立った光るポールが十数本立っていた他、中山の両真横にも真っ白に光るポールを立てていた。ポールは中山から1メートル弱ほどの距離に位置。視聴者は、バンドメンバーが演奏している姿はかろうじて映ったものの、光が強過ぎたのか、ほとんど目立たなかったと指摘している。

反面、光るポールや暗めな服のおかげか〝主役〟の中山の顔にはライトが十分に当たることに。

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