くらし情報『『グランメゾン東京』木村拓哉と沢村一樹の“あらぬ展開”に悲鳴が…』

2019年12月8日 17:31

『グランメゾン東京』木村拓哉と沢村一樹の“あらぬ展開”に悲鳴が…

グランメゾン東京

画/クロキタダユキ (C)まいじつ

12月1日、木村拓哉主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)の第7話が放送された。この回では、沢村一樹演じる京野の〝本心〟が明らかになったが、視聴者からは「そっちなの!?」と動揺する声が相次いだ。

今回木村が演じているのは、フランス料理のシェフ・尾花夏樹。3年前に自身がシェフを務めるレストランで、アレルギー食材混入事故が起こりすべてを失ったが、女性シェフ・早見倫子(鈴木京香)と出会うと、もう一度シェフとして生き直そうと決意。世界最高の三つ星レストランを作り上げることを目標とする。そのために最高のスタッフを集めようと、かつての仲間たちを当たっていくのだが…というストーリーだ。

第7話では、トップレストラン50の発表セレモニーが行われた。尾花たちが属する「グランメゾン東京」は、オープンからわずかしかたっていないものの、10位という快挙を成し遂げる。しかし丹後(尾上菊之助)と祥平(玉森裕太)が属する「gaku」は8位で、僅差ながら敗北を喫した。

その後、尾花と倫子、京野は世界10位となった「グランメゾン東京」を祝して乾杯。この場で、尾花と倫子がいつものように痴話ゲンカを繰り広げると、京野が突然怒りだし、「(尾花と倫子が)

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