くらし情報『『おっさんずラブ』バッドエンド確定…波乱の展開に「もう絶望」と悲観の声』

2019年12月14日 17:31

『おっさんずラブ』バッドエンド確定…波乱の展開に「もう絶望」と悲観の声

おっさんずラブ

画/クロキタダユキ (C)まいじつ

12月7日、田中圭主演のドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』(テレビ朝日系)の第6話が放送された。全8話ということで物語は終盤に差し掛かっているが、早くも視聴者からは「バッドエンドが確定した」などと悲しみの声が上がっている。

〝おっさん〟たちのピュアな恋愛模様を描く『おっさんずラブ』。バカで真っすぐでお人よしで情に厚い、独身ポンコツダメ男・春田創一(田中圭)は、35歳にして突然リストラされ、航空会社「天空ピーチエアライン」に転職した。そこで出会った機長・黒澤武蔵(吉田鋼太郎)や、副操縦士の成瀬竜(千葉雄大)、兄貴分の整備士・四宮要(戸次重幸)たちの〝恋の乱気流〟に巻き込まれていく。

第6話では、四宮に押し切られる形で、春田が四宮と〝お試しで〟1週間付き合うことに。そんな中、春田が思いを寄せる成瀬の胸の内も明らかになった。

春田にキスをするなど、思わせぶりな行動をしてきた成瀬だが、何と四宮に恋しているという。春田との〝お試し交際〟が終わって落ち込んでいる四宮に、成瀬は「俺が忘れさせてあげるから…」「誰とでもキスできると思ってました。でも… もう、あんたとしかしたくない」

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