くらし情報『『グランメゾン東京』木村拓哉の“泡吐き演技”に「汚ねえええ」の絶叫声』

2019年12月22日 17:31

『グランメゾン東京』木村拓哉の“泡吐き演技”に「汚ねえええ」の絶叫声

グランメゾン東京

画/クロキタダユキ (C)まいじつ

12月15日、木村拓哉主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)の第9話が放送。木村が〝汚過ぎる振る舞い〟をして、大ヒンシュクを買っていた。

今作で木村が演じているのは、フランス料理のシェフ・尾花夏樹。3年前に自身がシェフを務めるレストランで、アレルギー食材混入事故が起こりすべてを失ったが、女性シェフ・早見倫子(鈴木京香)と出会うと、もう一度シェフとして生き直そうと決意。世界最高の三つ星レストランを作り上げることを目標とする。そのために最高のスタッフを集めようと、かつての仲間たちを当たっていくのだが…というストーリーだ。

第9話では、栞奈(中村アン)が「グランメゾン東京」を辞め、再びフードライターに戻ると言いだす。それと同時期に、店内で萌絵(吉谷彩子)がノロウイルスで突如倒れてしまった。

■ 「キムタクのアドリブだったらドン引き」

相沢(及川光博)はそのときの栞奈の様子のおかしさに気付き、尾花や倫子、京野(沢村一樹)に、栞奈がウイルスを混入した可能性があると知らせた。

そんな中、尾花は栞奈とともに、ワイン農場の見学へ向かうことに。

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