くらし情報『『コブクロ』の生歌が“ヒド過ぎる”と話題に「聞くのしんどい…」』

2019年12月24日 11:00

『コブクロ』の生歌が“ヒド過ぎる”と話題に「聞くのしんどい…」

『コブクロ』の生歌が“ヒド過ぎる”と話題に「聞くのしんどい…」

(C)WAYHOME studio / Shutterstock

男性デュオ『コブクロ』の2人が12月23日、『CDTVクリスマス音楽祭』(TBS系)に出演。往年の名曲と新曲の2曲を披露したが、「小さい方(小渕健太郎)に加えて大きい方(黒田俊介)までヘタになってる…」などと、視聴者から驚きの声が続出した。

小渕といえば去る9月15日、五輪マラソン代表を決める『マラソングランドチャンピオンシップ』(MGC)で国歌斉唱を務めたものの、高い音程にアレンジしたのが災いしたのか「音程が合っていない」「ヘタ過ぎる」など、ネット上で話題になった。

■ 「モノマネ似選手権かと思った」の声も…

『CDTV』で、2人は午後8時台に登場。まず、2010年に発表した名曲『流星』をしっとりと披露。遠距離恋愛する2人をつなぐ究極のラブソングとして作られた曲だ。午後10時台には今年、小渕が作ったという大阪国際マラソンのテーマ曲『大阪SOUL』を披露した。ギターを手にした小渕が歌い始め、サビもしくはサビ前に黒田が声を合わせる展開はいつもと同様。『大阪SOUL』では後ろにオーケストラやバックシンガーを従えて明るく歌い上げた。

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