くらし情報『ほしのあき“さげまん説”ザワザワ…夫・三浦皇成騎手を襲った大災難』

2020年1月8日 07:31

ほしのあき“さげまん説”ザワザワ…夫・三浦皇成騎手を襲った大災難

ほしのあき

(C)まいじつ

JRA初日の1月5日、千葉県船橋市の中山競馬場で行われた第7レースで、大塚海渡騎手と三浦皇成騎手が落馬、負傷した。2人ともすぐに病院に搬送され、ともに重症だという。

「大塚騎手は2年目を迎えたばかりの新人。一方、三浦騎手はタレント・ほしのあきの年下夫としても有名ですが、2016年8月14日にも落馬し、大ケガを負って1年間の休養を余儀なくされているだけに、ここに来てネット民の間では、妻のほしのの〝さげまん説〟が囁かれ始めています」(スポーツ紙記者)

ネット上では、

《本当についてないな。ほしのどんだけさげまんなんだよ!》
《落馬はつきものとはいえ、完全に巻き添えだもんなぁ。三浦の運の悪さは奥さんのせいじゃ…》
《世の中にはあげまんとさげまんがいる。三浦の奥さんはもちろん…》
《ほしのあきには何の関係もないけど、そう思わざるを得ない三浦の運の悪さ》

など、何やら怪しげな指摘をする声が相次いでしまっているのだ。

■ 三浦ファンの怒りの矛先が向いてしまう

「三浦騎手は、16年の落馬では骨盤と肋骨を骨折。折れた9本の肋骨のうち3本が肺に突き刺さるという重症を負いました。

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