くらし情報『山里亮太“卑屈な暴言”に批判殺到!「こいつの本性を思い出したわ」』

2020年1月13日 19:00

山里亮太“卑屈な暴言”に批判殺到!「こいつの本性を思い出したわ」

山里亮太

(C)まいじつ

1月8日放送の『東大王』(TBS系)新春3時間SPで、MCの山里亮太が視聴者からの猛批判を受けてしまった。

批判を招いたのは、セカンドステージ「難問オセロ」の場面。同ステージでは難読漢字が計32マスに1つずつ配置され、オセロの要領で多くのマスを獲得したチームが勝利になる。この日の芸能人チームには京都大学卒業のインテリ芸人『ロザン』宇治原史規も名を連ねたが、東大王チームは終始有利にゲームを進め、重要となる角のマスも最初に獲得。しかし、TBS入社1年目の篠原梨菜アナウンサーが「恕る(おもいやる)」を正解するファインプレーで別の角を獲得し、残り1問の段階で芸能人チームが大逆転に成功する。

このファインプレーにより、続く問題に正解してマスを獲得すれば、芸能人チームはそのまま逆転勝利となる状況に。しかし、外してしまうと東大王チームの勝利が確定する崖っぷちでもあり、篠原アナは勝利を背負う重要な役割を担うこととなった。

■ 〝結果〟だけ見たイヤらしいコメント…

最後のマスは「付える(あたえる)」だったが、篠原アナはこれを外してしまい、期待むなしく勝負は東大王チームの勝利に。

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