くらし情報『大食い王・小林尊の“激変”に騒然「昔の小室哲哉」「武田鉄矢みたい」』

2020年1月14日 19:00

大食い王・小林尊の“激変”に騒然「昔の小室哲哉」「武田鉄矢みたい」

大食い王・小林尊の“激変”に騒然「昔の小室哲哉」「武田鉄矢みたい」

(C)Rachata Teyparsit / Shutterstock

1月12日に放送された『最強大食い王決定戦2020』(テレビ東京系)に、大食い界のレジェンド・小林尊が久しぶりに登場した。

実に2年半ぶりの男女混戦となった今回は、ディフェンディングチャンピオンのMAX鈴木に加え、アンジェラ佐藤、魔女菅原、大食いツインズの小野かこ・あこ姉妹など、番組おなじみの大食い常連らが多数出演。これに、予選を勝ち抜いた新人6名と番組推薦選手3名、さらには海外からの刺客も加わり、計18名の選手が激戦を繰り広げていった。

まず選手たちは肉・米・麺の3グループに6名ずつ分かれ、各グループ上位2名が準決勝へ進出。準決勝では上位3名が決勝に進出し、同番組の決勝では必ず出されるラーメンで王者を決定することに。

決勝ではタレントの伊集院光が見届けゲストとして出演したのだが、進行役の高橋みなみからは「もう1人、ゲストの方をご紹介したいと思います」との発言が。すると、2000年の同番組で初出場初優勝を果たし、翌年のアメリカホットドッグ早食い選手権では、歴代最高記録の2倍を食べて優勝した「伝説の大食い王」

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