くらし情報『『ドッキリGP』大炎上!妻子を巻き込む“ド悪質企画”に「胸クソ悪い」』

2020年1月16日 10:31

『ドッキリGP』大炎上!妻子を巻き込む“ド悪質企画”に「胸クソ悪い」

『ドッキリGP』大炎上!妻子を巻き込む“ド悪質企画”に「胸クソ悪い」

(C)Ollyy / Shutterstock

1月11日に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)の「宝くじ」ドッキリに、視聴者から批判が殺到した。

同ドッキリは「夢の10億円が当たったら人はどうなるのか?」というドッキリ。ターゲットは事前にニセ番組のロケで年末ジャンボを自腹購入し、実際の結果にかかわらず「10億円に当選した」というドッキリを仕掛けられていった。ターゲットとなったのは、フリーアナウンサーの馬場ももこ、『安田大サーカス』クロちゃん、『プラス・マイナス』岩橋良昌の3人。馬場は3万円分、岩橋は2万4千円分のくじを自腹で購入し、クロちゃんに至っては、何と100万円をはたいて3000枚以上購入する大勝負に出る。

結果発表の大みそか、スタッフが収録前に〝実際に確認〟したところ、3人とも10億円の当選はならず。そのため、ターゲットには番組が撮影したニセの当選発表映像を見せ、本当に1等10億円が当選したかのように見せかけることとなった。

最初に仕掛けられた岩橋は番号が明かされるにつれ興奮をあらわにし、震えた手からは喜びより緊張が伝わってくる。さらに、「(金欠で)

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