くらし情報『新ドラマ『シロクロ』横浜流星に“ド変態”疑惑! 清野菜名のアレがモロ見え!?』

2020年1月21日 17:31

新ドラマ『シロクロ』横浜流星に“ド変態”疑惑! 清野菜名のアレがモロ見え!?

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

1月19日、清野菜名&横浜流星がダブル主演を務める日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)の第2話が放送された。視聴者の間でふと浮かび上がった〝とある疑問〟が、何やらエロいと話題になっている。

この物語は、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダの川田レン(清野)と、彼女を操る男・飼育員さんの森島直輝(横浜)が、 Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつけるというもの。警察やマスコミが触れない隠れた真相を大胆に暴く〝新時代のシニカルミステリー〟と銘打っている。

第2話は、レンがミスパンダに変身する過程が描かれた。どうやらレンは直樹に催眠術をかけられ、知らぬ間にミスパンダに変身しているよう。今回もレンは直樹とパンケーキを食事中に、パンケーキにかけられるシロップを見つめるうちに意識が遠のき、気が付いたらミスパンダへと変身していた。

■ 「何か急にエロく感じたw」

ここで気になるのは、普通の女子大生のレンが〝どういう過程〟で派手なメークと奇抜な衣装を着たミスパンダになっているかという点だ。

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