くらし情報『『東大王』視聴者が激怒した“お笑い芸人”の醜態「マジでクソだな」』

2020年2月2日 11:02

『東大王』視聴者が激怒した“お笑い芸人”の醜態「マジでクソだな」

『東大王』視聴者が激怒した“お笑い芸人”の醜態「マジでクソだな」

(C)grublee / Shutterstock

1月29日放送の『東大王』(TBS系)に出演したお笑いコンビ『ティモンディ』高岸宏行が、視聴者からの批判を浴びてしまった。

昨年暮れあたりからテレビ番組への出演が増え、人気上昇中の高岸。この日の「東大王」には芸能人チームの一員として初出演し、現役東大生の「東大王チーム」にクイズで挑んでいった。

高岸の回答権が最初に回ったのは、オセロを模した32個のマスに1つずつ配置された難読漢字を当てるセカンドステージ「難問オセロ」。オセロ形式でマスを奪い合い、より多く獲得したチームが勝ちというコーナーだ。

高岸は元気よく「14番!」とコールし、先行の「東大王チーム」が獲得したマスの隣を選択。しかし、このマスは隣接しているだけでどこにも挟まれておらず、本来は選択不可であるため、チームメイトから「ちょっと待て!」とのツッコミが入っていく。

■ クイズガチ勢の東大王ファンは怒り心頭

ボケだったのかオセロのルールを理解していなかったのか、高岸は「9番(の漢字)を読んでください」と対象となるマスを選ぶよう促され、9番の「櫛(くし)」

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