くらし情報『東出昌大“最後のドラマ”!? 『ケイジとケンジ』視聴率回復にドヨメキ!』

2020年2月2日 19:00

東出昌大“最後のドラマ”!? 『ケイジとケンジ』視聴率回復にドヨメキ!

東出昌大

(C)まいじつ

1月30日に放送された桐谷健太と東出昌大がダブル主演するドラマ『ケイジとケンジ所轄と地検の24時』(テレビ朝日系)第3話の平均視聴率が10.3%だったことが、ビデオリサーチの調べで分かった。前回放送より0.6ポイントアップした。

同ドラマは元教師の刑事と東大卒のエリート検事が異色のタッグを組み、難事件解決に奔走するドラマ。初回放送は12.0%と二桁を記録し、素晴らしいスタートを切っていたが、第2回では9.7%と早くも一桁台に落ち込んでいただけに、ネット上では東出の〝不倫効果〟を指摘する声が上がっていた。しかし…

《東出の記念すべき最後のドラマ作品だろ?見ておかないとなw》
《でっくん大勝利だな。棒演技にも注目が集まってそう》
《スペシャルゲストで唐田と杏を出せば、間違いなく今年一番の視聴率を取れるぞw》
《火事場の野次馬と一緒かな。何となくチャンネルを合わせてしまったぜ》

など、視聴率回復の要因となった〝逆効果〟の意見があらためて寄せられることになった。

「東出の不倫報道もあり、一時は『検事が不倫で別居中の俳優ってもう、見る気しない!』『検事が未成年不倫なんてあり得ないだろ』などという声が上がっていましたが、野次馬感覚の視聴者がこぞってチャンネルを合わせたようですね。

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