くらし情報『浜崎あゆみ『M』ドラマ化“詳細報道”に辛辣な声「微妙」「ウソくせぇ」』

2020年2月1日 10:30

浜崎あゆみ『M』ドラマ化“詳細報道”に辛辣な声「微妙」「ウソくせぇ」

浜崎あゆみ

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

来る4月にテレビ朝日系で放送がウワサされている歌手・浜崎あゆみの半生を描いたドラマ『M』。先ごろ、一部のメディアで配役が決まったと報じられた。原作は昨年8月に発売されたノンフィクション作家・小松成美氏の小説『M 愛すべき人がいて』で、浜崎がエイベックス・松浦勝人会長に見いだされ、恋人関係だったことなどが赤裸々に描かれている。

「浜崎役に新人シンガー・ソングライターの安斉かれん、浜崎の恋人の松浦会長役を、俳優・三浦翔平が務めると報じられました。正式発表ではないようですが、ネット上では早くも大ブーイングが巻き起こってしまいました」(テレビ雑誌編集者)

《ドラマだから美化したいのは分かるけど、松浦会長がどうなると三浦君になるんだ?》
《いやいやいや、三浦翔平じゃあまりにカッコ良過ぎだろwウソくせぇ》
《誰が見たいんだこんなドラマ。どうせならおもいっきりコメディーにしてくれ》
《あゆ役も微妙だよね。エイベックスの歌手って、ただの宣伝要員じゃん》
《薄っぺらいドラマになりそうだなーw誰得なんだ?》

など、散々な言われようだ。

「あゆ役がエイベックスの新人シンガー・ソングライター安斉かれんということですが、これが本当なら、もちろん彼女のプロモーションも兼ねているのでしょう。

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