くらし情報『沢尻エリカだけじゃない! 字がヘタクソ過ぎる“名俳優”とは…』

2020年2月16日 17:31

沢尻エリカだけじゃない! 字がヘタクソ過ぎる“名俳優”とは…

藤原竜也

(C)まいじつ

自宅で合成麻薬のMDMAやLSDを所持したとして麻薬取締法違反の罪に問われ、2月6日の判決公判で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡された沢尻エリカ。同日夜に公表した自筆の謝罪文が〝汚過ぎる〟と話題になった。

「沢尻の字が汚いのは昔から有名。小学6年生のデビュー当時に書いたと思われる履歴書もとにかくヒドく、漢字だってろくに書けていませんでした。今回の謝罪文は、本人なりに丁寧に書いた努力の跡が見えますが、それでもヘタの部類に入りますね」(芸能記者)

実際にネット上では

《じ、字が。。教育って大事だなとあらためて思いました》
《これ直筆じゃない方が良かったんじゃ…》
《字きったね!が先で、内容入ってこないw》

など、辛らつな声が上がっていた。

■ 新世界の神なのに字が超ヘタ

しかし、字が汚いと驚かれたのは沢尻だけではない。数々の作品で主演をこなす俳優の藤原竜也も、字が汚いことで有名だ。

「藤原の字が話題になったのは、2006年公開の実写映画『デスノート』。同作中で藤原がノートに名前を書き込むシーンがあったのですが、この字が『天才役の割には汚過ぎる』『頭が良い奴の字じゃない』と落胆されることに。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.