くらし情報『ヤラセでは?『水ダウ』サウナ企画に疑いの目「カメラが曇ってない」』

2020年2月27日 11:00

ヤラセでは?『水ダウ』サウナ企画に疑いの目「カメラが曇ってない」

ヤラセでは?『水ダウ』サウナ企画に疑いの目「カメラが曇ってない」

(C)ShotPrime Studio / Shutterstock

2月26日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で行われたサウナに関する企画に〝ヤラセ疑惑〟が持ち上がっている。

番組はこの日、「防寒×防暑ミックスルール対決」を実施。同じ服装で標高1680メートル、気温マイナス10度の雪山とサウナの2カ所で寒さ、暑さにどれだけ耐えられるか競う企画を組んだ。『品川庄司』の庄司智春、『安田大サーカス』の団長安田、『バイきんぐ』の西村瑞樹、なかやまきんに君が出演。芸人たちはスポーツウエアやコート、インナー、スポーツブラなど思い思いの服を買い込んで挑んだ。

■ 「普段のサウナ、もっと暑い」のつぶやきも

雪山では最短が1時間39分(なかやま)、最長で2時間37分(庄司)と耐え、そのままの格好でサウナへ。室温80度のサウナに4人が並んで入ったが、ただ1人半袖姿のなかやまは暑さに苦しそうな表情。一方、長袖のスポーツウエア姿の団長は熱が肌に直接当たらず暑さを感じない様子で「ちょっと着てた方がいいかも。普段のサウナ、もっと暑い気がするな」と余裕しゃくしゃく。結局、最も軽装のなかやまが最初にギブアップする事態に。

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