くらし情報『ギャル曽根“京都代表”ヅラして批判続出「舞鶴のオマエが言うな」』

2020年2月29日 10:31

ギャル曽根“京都代表”ヅラして批判続出「舞鶴のオマエが言うな」

ギャル曽根

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

2月25日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演したギャル曽根が、視聴者からの批判を浴びてしまった。

この日、番組には大阪・兵庫・京都・滋賀の関西4府県出身女性が集い、お国自慢で大激論を展開。「イラッとしたライバル県民・市民の言動」「地元のちょっと恥ずかしいところ」などのテーマでバトルを繰り広げ、ギャル曽根は京都出身として出演した。

しかし、ギャル曽根の出身は京都市ではなく、京都府北部に位置する舞鶴市。この手のローカルトークでは、京都市内の住民から「あそこは京都じゃない」と言われるのが一種の〝あるあるネタ〟になっており、ギャル曽根自身も「こういう番組に京都代表で出演すると、『お前は京都じゃない!』って苦情が来る」と苦悩を明かしていた。

■ 滋賀県をキレ味鋭くチクリ

そんなギャル曽根だったが、故郷への愛着は強いようで、滋賀県に対して「滋賀ってイマイチどこにあるかちょっと分からない」「『滋賀に行こう!』とはなんないじゃないですか?(笑)」とキレ味鋭くチクリ。大阪出身のアンミカが「京都の人は『今日、寒い寒い寒い寒い』って、『寒い』を4回言うねん!1回で分かる」

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