くらし情報『『ポツンと一軒家』スタッフの非常識にアゼン…「恐怖を感じた」』

2020年3月2日 11:00

『ポツンと一軒家』スタッフの非常識にアゼン…「恐怖を感じた」

『ポツンと一軒家』スタッフの非常識にアゼン…「恐怖を感じた」

(C)Krakenimages.com / Shutterstock

3月1日放送の『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)で、スタッフが一軒家に向かう途中で見せたある行動に視聴者は「危ない!」「恐怖を感じた」と批判の声を上げている。

番組後半、スタッフは山口県の山中にある一軒家を訪問。いつものように、最寄りの集落で農作業中の一般人に声を掛け、衛星写真のプリントを見せて道を聞き出した。

スタッフに道を聞かれた82歳男性は航空写真を見るなり、一軒家の住人が分かった様子。道を説明した後に「連れていってあげようか?」「分からんじゃろう、途中で道が分かれちょる」と、親切にも一軒家へ同行してくれることになった。男性の軽トラックが先導する中、スタッフは険しい山の中へ。一軒家にたどり着いたが、衛星写真と見比べると家の屋根の配置や周辺の光景が異なり、目指していた家と違うことが発覚。そこで訪れた家の家主から説明を受け、2キロ離れた違う一軒家を目指した。

■ 山道の落石を谷にポイッ!

視聴者が疑問を呈したのが、2軒目の一軒家に向かう途中でスタッフが見せたある行動だった。「岩を踏んでパンクしちゃう(かも)」

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