くらし情報『50歳・森高千里“ミニスカ姿”で『AKB48』を公開処刑!「劣化しねえなぁ」』

2020年3月22日 10:31

50歳・森高千里“ミニスカ姿”で『AKB48』を公開処刑!「劣化しねえなぁ」

50歳・森高千里“ミニスカ姿”で『AKB48』を公開処刑!「劣化しねえなぁ」

(C)bese / Shutterstock

歌手の森高千里が、3月17日に放送された歌番組『うたコン』(NHK)に出演。膝上10センチほどのミニスカート衣装を着用し、50歳とは思えぬ美脚が反響を集めた。

この日の番組サブタイトルは「愛と青春のメロディー第2夜」。「この季節に聴きたい歌」と銘打って、森高の他、『AKB48』、『純烈』、谷村新司、錦野旦、平原綾香らが出演。森高は出身地である熊本のご当地キャラ・くまモンとコラボした。

森高が披露したのは、1990年発売のアルバム『古今東西』に収録されている楽曲『この街』。着用していたのは金と黒の衣装で、ゴージャスでかっこいい雰囲気に。しかし、森高自身のオーラとミニスカートにより、かわいらしさも感じることができる。

■ 「まだまだいける」「今でもたまらん」

特にスカートから伸びた脚は美しく、共演した「AKB48」も真っ青なほどのアイドルオーラが。とても50歳には見えない美しさは視聴者の驚きを呼び、ネット上には、

《相変わらずいい脚》
《森高の方が柏木より若く見えるw》
《誰一人50歳の森高千里に勝てないのな》
《まだまだいけるやん》
《この年でこの脚はすごい》
《50には見えんな》
《森高劣化しねえなぁ今でもたまらんわ》

などといった声が上がった。

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