くらし情報『佐藤健にも強烈な前科が…「ヒド過ぎる」と非難浴びた実写作品の数々』

2020年3月21日 17:30

佐藤健にも強烈な前科が…「ヒド過ぎる」と非難浴びた実写作品の数々

佐藤健

(C)まいじつ

『King&Prince』の永瀬廉が主演を務める実写映画『弱虫ペダル』。同作のキービジュアルが公開されたが、人気キャラ・今泉を演じる伊藤健太郎の姿に落胆の声が続出している。

「今回のような人気漫画の実写化では、必ずと言っていいほど原作ファンから非難の声が上がります。最近では幾分、制作側は原作をリスペクトするような配役が増えていますが、それでもある程度は〝事故〟が発生しますね」(芸能記者)

実写映画でクレームが続出した例は、他にいくつもあった。今クールで大いに話題を振りまいたドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)で、見事に漫画キャラクターになりきった佐藤健も、過去に非難されたことがある。

■ ミスキャストで演者が責められるのは理不尽

「それは、2015年公開の実写映画『バクマン。』。2人の男子高校生がタッグを組んで漫画家を目指すという物語で、佐藤は平凡で地味だが、画力がモノすごい男・真城を演じ、神木隆之介が成績優秀でちょっと派手めな男・高木を演じました。すると原作ファンの間では、『どう考えても配役が逆』とのクレームが続出したのです」(同・記者)

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