くらし情報『『イルミナティカード』がズバリ予言していた東京オリンピックの惨劇』

2020年3月28日 11:01

『イルミナティカード』がズバリ予言していた東京オリンピックの惨劇

アメリカのゲーム製作会社スティーブ・ジャクソン・ゲームズが1995年に発売した『イルミナティカード』。正式名称は『イルミナティ・ニューワールドオーダー』といい、このカードには世界中で起こる数々の事件が予言されていると、まことしやかに囁かれているが、現在、地球上に感染が広まっている新型コロナウイルスも予言されていたと、オカルトマニアの間で話題になっている。

「研究室が爆発している絵柄の『Lab Explosion(研究室の爆発)』というカードがあるのですが、このカードの爆発の広がる形が中国の武漢経済圏や武漢市の形と酷似していると話題になっています。また、SNS上では、『新型コロナウイルスは武漢ウイルス研究所の実験施設から流出した生物兵器じゃないか』という疑惑も流れており、そうなると、カードそのものが今回のコロナ禍を予言していたと言ってもいいでしょう。さらに、『GOAL Population Reduction(終焉 人口削減)』というカードでは戦争や疫病で人口が削減されることが暗示されており、これも新型コロナのことを指しているのではないかといわれています」(オカルトライター)

『イルミナティカード』がズバリ予言していた東京オリンピックの惨劇


■ 『イルミナティカード』が予言している厄災は数知れず

3月24日には、東京オリンピック・パラリンピックの開催が約1年程度延期されることが発表されたが、オリンピックに関してもイルミナティカードが予言していたという。

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