くらし情報『つるの剛士『ヒルナンデス!』クビに…“最弱の水曜日”のお荷物っぷり』

2020年3月28日 17:30

つるの剛士『ヒルナンデス!』クビに…“最弱の水曜日”のお荷物っぷり

つるの剛士

(C)まいじつ

2011年の放送開始以来『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)レギュラーを務めてきたタレントのつるの剛士が、3月25日の放送をもって番組を卒業した。

この日、番組はオープニングトークから「大切なお知らせ」として、つるのとブルゾンちえみの卒業を発表。構成も過去の企画をVTRで振り返るものとなり、つるのの9年間を称えるような内容となった。

エンディングでは涙ながらに思い出を語り、番組卒業を惜しんだつるの。ネット上では、留学に伴う事務所退所が発表されていたブルゾンは想定内だが、つるのまで卒業するのは意外だという反応も上がっていた。

「しかし、あくまで〝意外〟というだけで、卒業そのものは好意的に受け止められています。ブルゾンほどではないものの、つるのもだいぶ視聴者のストレスを溜めていましたからね。制作側も悪評を無視できなくなり、テコ入れとして〝クビ〟を〝卒業〟と聞こえのいいものにしたわけです」(芸能記者)

■ メイン視聴者である主婦層を敵に回す言動

実際、あまりに無能なブルゾンや南原の陰に隠れていただけで、つるのも相当な〝お荷物〟だったという。

「つるのはロケにおける一般人への態度が大きい上に失礼なイジリも多く、まるで『芸能人様』と言わんばかりの横柄さで視聴者からの批判を受けていました。

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