くらし情報『『有吉ゼミ』“汚部屋”にヤラセ疑惑?「散らかし方が不自然」』

2020年4月7日 11:23

『有吉ゼミ』“汚部屋”にヤラセ疑惑?「散らかし方が不自然」

『有吉ゼミ』“汚部屋”にヤラセ疑惑?「散らかし方が不自然」

(C)Ollyy / Shutterstock

4月6日に放送された2時間特番『有吉ゼミ新学期開講SP』(日本テレビ系)の片付け企画に「ヤラセではないか」と指摘する視聴者が続出している。

この日は、ワタリ119、DJ松永、佐藤満春の3人が芸能人の散らかった部屋を掃除する企画を放送。初めに3人は餅田コシヒカリの自宅を訪問。加藤綾子のモノマネで知名度を上げつつある餅田だが、その部屋は雑然としていた。

一同はクロックスに履き替えて部屋に上がったが、6畳のリビングは床も見えないほどの散らかりよう。1年前から片付けてないといい、生ゴミが入ったゴミ袋と弁当の箱が散らばっていた。食べ物をこぼしたからとベッドで寝られず、ベッドを台にして食事を取っているという。

■ 空のクローゼットに疑いの目

3人は掃除に着手。途中、部屋内のクローゼットの存在に気付いた。クローゼットは収納棚が邪魔しており開くことができなかった。恐る恐る収納棚を開けると、その中身は空。3人は「もうちょっと収納、考えなよ!」「もったいない!」と嘆きながら掃除を続けた。

掃除が完了すると視聴者は3人の活躍を称えていたが、クローゼットに物を入れない部屋の様子に違和感を持ったようだ。

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