くらし情報『『三四郎』小宮“ドッキリリアクション”に批判続出「本当に器が小さい」』

2020年4月29日 11:04

『三四郎』小宮“ドッキリリアクション”に批判続出「本当に器が小さい」

『三四郎』小宮“ドッキリリアクション”に批判続出「本当に器が小さい」

(C)Ollyy / Shutterstock

4月28日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、ドッキリを仕掛けられた『三四郎』の小宮浩信が隠しカメラの存在に気付いているにもかかわらず、仕掛け人に対して聞こえるように舌打ちし、悪態をつくなどしたとして話題になっている。

この日は『銀シャリ』の橋本直、小宮、『とろサーモン』の久保田かずのぶがドッキリのターゲットに。3人には事前に隠しカメラの存在を知らせた上でドッキリの仕掛けを敢行。どのような〝リアクション〟を見せるのかというのが、このドッキリの内容だった。

■ ドッキリ中に「チッ」店員にブチギレ?

ドッキリの舞台となったカフェでは、店員に扮した人物が小宮に大量の色紙を持ち込み、サインを依頼。店員は小宮がサインする中、何度も小宮と隠しカメラの間に入り込んだ。小宮は自身がカメラに映らないと気が付き、イライラしていく。体勢を変えるなどして何とかカメラに映り込もうとしたがうまくいかず、思わず「チッ」と舌を打った。

色紙の枚数の多さも小宮は気になった様子で、小宮は繰り返し「チッ」と舌打ちしながら店員に文句をつけ続けた。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.