くらし情報『ドラマ『M』田中みな実“スベリ演技”ドン引き…「狙い過ぎて寒い」』

2020年5月4日 11:03

ドラマ『M』田中みな実“スベリ演技”ドン引き…「狙い過ぎて寒い」

M 愛すべき人がいて

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

5月2日、シンガーソングライターの安斉かれんと俳優の三浦翔平がダブル主演を務めるドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の第3話が放送された。独特の存在感を放っているバイプレーヤーの田中みな実に対し、視聴者からは「スベってる」と批判が続出している。

同作は、歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた話題の小説『M 愛すべき人がいて』の実写ドラマ。激動の音楽業界を駆け抜けるアユ(安斉)とマサ(三浦)、2人の愛や葛藤を描く物語を、脚本家・鈴木おさむ氏が手掛けている。

田中が演じているのは、右目に鳩サブレのような眼帯を着けているマサの秘書・姫野礼香。長年、マサに思いを寄せており、愛するマサがアユに肩入れするのが許せず、激しく嫉妬。狂気すら感じる姑息な手段でアユへの嫌がらせを繰り返している。

第3話では、会社の役員会でマサが「アユが売れなかったら会社を辞める」とまで啖呵を切った。すると礼香はいつも以上にアユへの敵対心をむき出しにして、「私の大切なもの奪わないでね」と忠告。さらに、「そんなことしたら、私、許さなーーーーーーぁい」と恨めしく言い放った。

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