くらし情報『『メレンゲの気持ち』石塚英彦の“汚い食レポ”に批判「豚の餌付け?」』

2020年5月11日 11:01

『メレンゲの気持ち』石塚英彦の“汚い食レポ”に批判「豚の餌付け?」

『メレンゲの気持ち』石塚英彦の“汚い食レポ”に批判「豚の餌付け?」


5月9日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)で、番組のコーナーレギュラーである石塚英彦がいつものように食レポする一幕があった。しかし彼が披露した独特の食べ方に対して、「石ちゃんの食べ方って気持ち悪い」などと不快感を露わにする声が続出している。

この日はレギュラーコーナー「石塚英彦の通りの達人」の総集編として、「おうちご飯がより楽しくなる! プロ直伝アレンジレシピ」と題した企画を放送。石塚が様々な場所に立ち寄り、その道のプロフェッショナルから〝アレンジレシピ〟を伝授してもらった。

まず始めに紹介されたのは『銀座アスター』。石塚は名物である焼きそばを口にすると、ズズズッと大きな音を立てて麺をすすり、料理を口に含んだ状態で「出た…キャッチャーミットのド真ん中ぁ…」「チャーシューオブザイヤー」と咀嚼音を交えながら感想を述べる。

続いて紹介されたのは、桃屋の『ご飯ですよ』を使用したカルボナーラ。石塚はゆっくりと口に運ぶと、こちらも大きな音を立てながらパスタをすする。さらに、口にパスタが残った状態で「まいう~」と漏らし、恍惚とした表情を見せた。

番組では他にも、ピーマンの肉詰めやとんかつなどをピックアップ。

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