くらし情報『近藤春菜『スッキリ』で“コロナ太り”に持論「救われました!」の共感声』

2020年5月22日 07:31

近藤春菜『スッキリ』で“コロナ太り”に持論「救われました!」の共感声

近藤春菜

(C)まいじつ

5月19日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)にて、MCの『ハリセンボン』近藤春菜と、コメンテーターである編集者・箕輪厚介氏がそれぞれ異なった意見を述べた。どちらが正しいかという話題ではないものの、ネット上では春菜に共感が集まっているようだ。

この日の番組は、先週に引き続き「スナックスッキリ」と題した「リモート飲み会」の様子を放送。水卜麻美アナウンサー、森圭介アナウンサーに加え、箕輪氏、ライブ配信サービス『SHOWROOM』代表の前田裕二氏の火曜コメンテーター2名を加えた計4名が視聴者の「お悩み電話相談」に応じていった。

外出自粛の影響で太ってしまったという相談が寄せられると、水卜アナは共感を覚えたのか、「いつか(自粛が解けて)会ったときに、どうせなら『かわいくなった』と思われたいというのをモチベーションに筋トレをしている」とコメント。すると、箕輪氏もこれに同意したのか、「こういうときにシュッとしてる人って信用できそう」「人の目を気にしないこの数カ月に自制して、むしろシェイプアップしてる人って仕事できそう!」とコメントし、前田氏らの賛同を集めた。

■ 春菜に賛同の理由は“文春砲”のセクハラ告発か

しかし、このVTRを見ていた春菜は、視聴後の感想を求められると「何かみんな『痩せて帰ってきた方がデキる人っぽい』って言ってましたけど、私は今の時期、自分を一番甘やかしてやろうと思ってるんで。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.