くらし情報『許せん!朝ドラ『エール』二階堂ふみの“演技”に悲鳴「これだから平成生まれは…」』

2020年6月7日 11:02

許せん!朝ドラ『エール』二階堂ふみの“演技”に悲鳴「これだから平成生まれは…」

二階堂ふみ

(C)まいじつ

6月3日放送のNHK朝の連続ドラマ小説『エール』第48回で、ヒロインの音(おと)を演じている二階堂ふみの〝とある行動〟に視聴者から悲鳴が上がっている。

視聴者をザワつかせているのは、世界的オペラ歌手・双浦環(柴咲コウ)から、音がレコードを受け取るシーン。音は「環先生が褒めてくださったって主人にも伝えます」と言いながらレコードをガシッとつかみ、そのまま袋に収納したのだが、このシーンに視聴者が反応した。

《音さん、レコードの持ち方、そんなんじゃダメだ!》
《れ、レコードの持ち方!やはりレコード文化を知らない世代には分からないのか?》
《ふみちゃん、レコードなんて触ったことないんだろうな。もろに盤面つかんでますがな》
《これだから平成生まれは…。レコードの扱い方も知らないのか?音の持ち方は許せん》
《柴咲コウはちゃんと持ってるのに、二階堂ふみは雑な扱いしてる。やっぱり世代の違いなのか…》

など、二階堂のレコードの持ち方に注目が集まったのだ。

■ 平成世代の二階堂は分からなかった!?

「通常、レコードは盤面に触れないように持つことが多いため、二階堂が溝を気にすることなく無造作につかんだことに違和感を覚えたのでしょう。

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