くらし情報『ドラマ『M』再開第4話“枕営業シーン”が生々し過ぎ!「女優がかわいそう」』

2020年6月15日 17:30

ドラマ『M』再開第4話“枕営業シーン”が生々し過ぎ!「女優がかわいそう」

M 愛すべき人がいて

画/彩賀ゆう(C)まいじつ

6月13日、シンガーソングライターの安斉かれんと俳優の三浦翔平がダブル主演を務めるドラマ『M愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の第4話が、約40日ぶりに放送された。多くのファンが待ちわびた再開だったが、この回の〝枕営業〟のシーンが実に生々しかったことに、ネット上では嫌悪の声が上がっている。

同作は、歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた話題の小説『M愛すべき人がいて』の実写ドラマ。激動の音楽業界を駆け抜けるアユ(安斉)とマサ(三浦)、2人の愛や葛藤を描く物語を、脚本家・鈴木おさむ氏が手掛けている。

第4話では、レコード会社『A VICTORY』の社長・大浜(高嶋政伸)が、アユのデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループ『Axels』のデビューをぶつけることに。

アユとAxelsが大物プロデューサー・黒川誠(モト冬樹)の前でパフォーマンスを披露したところ、黒川からプッシュしてもらえるのはAxelsとなった。

■ 「フィクションでも不快になるわ」

しかし後日、大浜から呼び出された流川は、黒川がAxelsの理沙(久保田紗友)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.