くらし情報『新垣結衣にセクハラ三昧! ムロツヨシ“夫婦役実現”で合法お触りか!?』

2020年6月27日 17:30

新垣結衣にセクハラ三昧! ムロツヨシ“夫婦役実現”で合法お触りか!?

新垣結衣

(C)まいじつ

8月スタートの新ドラマ『親バカ青春白書』(日本テレビ系)で、2年ぶりの連ドラ出演が話題となった女優・新垣結衣。ファンにとってはうれしい決定だが、この裏には同作主演・ムロツヨシの意地汚い〝公私混同〟が影響していたという。

同作は、永野芽郁が演じる娘を心配するがあまり、父親役のムロまで娘と同じ大学に進学してしまうというコメディードラマ。ムロの妻役を新垣が務め、監督はコメディータッチの作品を得意とし、これまで自身の作品に何度もムロを起用してきた福田雄一氏が務める。

そして、この福田氏とムロのタッグが、新垣の脇役出演という異例の配役を実現させたのだという。

「ムロは昔から新垣に惚れ込んでおり、共演を熱望する他、俳優仲間で構成した『ムロ会』に何度も呼んでいました。そんなムロにとって、気心知れた福田監督作品な上、多少の要望が通る〝主演〟というポジションの今作は絶好のチャンスというわけで、新垣との共演を熱望。当初、福田監督は『出てくれるわけないだろ!』と言っていましたが、今作プロデューサーが2011年の新垣主演SPドラマ『らんま1/2』(同系)と同一人物だったこともあり、〝公私混同〟が実現したようです」

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