くらし情報『『ハケンの品格』大泉洋“不在”で大ピンチ!「笑いどころがない…」』

2020年7月2日 19:00

『ハケンの品格』大泉洋“不在”で大ピンチ!「笑いどころがない…」

ハケンの品格

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

7月1日、篠原涼子主演ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ系)の第3話が放送された。世帯平均視聴率は、第1話14.2%、第2話11.9%、そして第3話も11.9%と二桁をキープ(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。しかしその内容には、ファンから落胆の声も上がっているようだ。

13年ぶりに復活した『ハケンの品格』の続編。一匹狼の最強ハケン社員・大前春子(篠原)が、食品商社『S&F』で営業企画課の課長になった里中賢介(小泉孝太郎)から13年ぶりに呼び戻され、再び同社で働くストーリー。

第3話では、S&F社の食堂で長年働いていたアルバイトの牟田(六角精児)が、経費節減でクビになってしまう。さらに牟田が冷凍庫内を掃除している様子がネットに拡散されると、冷凍庫に身体を突っ込んで遊んでいると誤解され、S&F社の評判がダダ下がり。牟田には〝バイトテロ〟という汚名まで着せられた。

また、食堂のウリだったカレーは、牟田が手間暇込めて担当していたため、牟田がいなくなったことで味が大幅に落ちることに。S&F社は踏んだり蹴ったりとなる。ここでスーパーハケンの大前が活躍し、牟田からカレーのレシピを教えてもらって味を再現。

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