くらし情報『『月曜から夜ふかし』“トラウマ想起”のキモ映像に批判「本当にやめて」』

2020年7月7日 11:04

『月曜から夜ふかし』“トラウマ想起”のキモ映像に批判「本当にやめて」

『月曜から夜ふかし』“トラウマ想起”のキモ映像に批判「本当にやめて」

(C)Ann Haritonenko / Shutterstock

7月6日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で大量のハチが画面に映り続ける一幕があり、視聴者から批判が集まっている。

番組では、都内在住の視聴者から寄せられたメールを紹介。送り主の女性はハチが極端に苦手になり困っているといい、番組側に助けを求めた。全長5センチほどのハチを見てからトラウマになったと明かし、「外に出るのも怖い。家から出ない」と告白。外出せざるを得ないときには、全身を防護服に身を包んで出歩くという。

そこでスタッフが女性とリモートでやりとり。「防護服を着ずに外に出たい」と女性が口にしたところ、スタッフは「結局のところ、慣れるしかないんですよ」ときっぱり。「えー…」とためらう女性に対し、スタッフは大量のハチが巣に集うスマホ動画を画面越しに見せた。

■ ハチの集合体を動画で映す

女性は「あー!やだー!」と悲鳴を上げる。「リアルは絶対嫌です」とつぶやいた女性に、スタッフはハチのイラストを見せ、ハチの大群の動画にハチのイラストを紛れ込ませた動画を見せるなどして〝リハビリ〟を敢行。結局、女性は意を決して防護服なしで外に出たが、ハチの存在に気付くと「キャー!無理無理」

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