くらし情報『『ハケンの品格』宇野部長=塚地武雅に強烈拒否の声「ほんとにムリ!」』

2020年7月9日 17:31

『ハケンの品格』宇野部長=塚地武雅に強烈拒否の声「ほんとにムリ!」

ハケンの品格

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

7月8日、篠原涼子主演ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ系)の第4話が放送された。世帯平均視聴率は、第1話から14.2%、11.9%、11.9%、12.7%と二桁をキープ(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。しかし、評判はあまり芳しくないようだ。

13年ぶりに復活した『ハケンの品格』の続編。一匹狼の最強ハケン社員・大前春子(篠原)が、食品商社『S&F』で営業企画課の課長になった里中賢介(小泉孝太郎)から13年ぶりに呼び戻され、再び同社で働くストーリー。

第4話では、前作の人気キャスト・東海林(大泉洋)がついに本格登場。春子と息の合った掛け合いを繰り広げ、シリーズファンを喜ばせた。

一方で、これまで東海林の代役的な役割を果たしていた営業事業部・部長の宇野(塚地武雅)には批判が続出する事態に。毎回のようにハケンをいびっている宇野だが、今回もコネ入社の新人社員を丁重に扱い、ハケンには社員の仕事を押し付ける行動を取る。その結果、ハケンがミスをすると社内で恫喝。派遣会社に報告するという脅しまでしていた。

■ 「今回は派遣イジメがひど過ぎる…」

案の定、これに視聴者からは怒りの声が続出。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.