くらし情報『小保方晴子さん『STAP細胞』騒動から6年…激変ぶりに世間が衝撃』

2020年7月24日 10:32

小保方晴子さん『STAP細胞』騒動から6年…激変ぶりに世間が衝撃

小保方晴子

(C)まいじつ

今年はワイドショーが新型コロナウイルス一色となっているが、今から6年前の2014年は、〝ある女性〟について、連日ワイドショーが大盛り上がりだった。その女性とは、〝リケジョ〟こと理系女子の小保方晴子さんだ。果たして彼女は今、何をしているのだろうか。

14年1月に『STAP細胞』の研究を発表し、一躍〝リケジョの星〟としてもてはやされた小保方さんだったが、その後、論文の不正疑惑が次々に露見。理研が行った検証実験でも『STAP細胞』が確認できなかったと結論付けられ、彼女は表舞台から去っていった。

しかしその後、小保方さんはちょくちょくメディアに姿を現す。16年に瀬戸内寂聴と対談した際には、真っ白のワンピースに少しウエーブがかかった髪の毛、前髪をオールアップにした姿で登場し、その変貌っぷりが世の中に衝撃を与えた。

■ メンタルの強さに定評のある小保方さん

さらに18年に『小保方晴子日記』が発売されると、彼女は宣伝も兼ねてか雑誌『婦人公論』で、何とグラビアデビュー。一部界隈で素朴な美人と評判だった小保方さんだが、同誌では16年と同様に、やはりオデコを出してメークばっちりのイケイケな姿で登場。

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