くらし情報『『半沢直樹』が“女性蔑視”で大炎上!?「今の時代にやる意味ある?」』

2020年7月22日 17:31

『半沢直樹』が“女性蔑視”で大炎上!?「今の時代にやる意味ある?」

堺雅人

(C)まいじつ

7月19日より放送がスタートした堺雅人主演ドラマ『半沢直樹』(TBS系)。世帯平均視聴率は第1話から22.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録して評判も上々。しかし〝一部層〟からは、猛烈な批判を浴びているようだ。

東京中央銀行のバンカー・半沢直樹(堺)が、大阪西支店融資課長から本部営業第二部次長に転じ、銀行内で行われていた数々の不正を明らかにするも、まさかの出向を命じられるという衝撃の展開で最終回を終えた前作。今作は、その半沢が出向先の東京セントラル証券に赴任するところから物語が始まった。

半沢と対立するのは、大和田常務(香川照之)の忠実な部下である東京中央銀行の証券営業部長・伊佐山泰二(市川猿之助)や、東京セントラル証券の営業企画部次長・諸田(池田成志)など。また、半沢側の仲間として、同期の渡真利(及川光博)や部下の森山(賀来賢人)が登場する。他にも、キーパーソンとしてIT企業・スパイラルの社長である瀬名(尾上松也)や、同じくIT企業・電脳雑伎集団の社長である平山(土田英生)らが出演していた。

■ 「このドラマ好きなの60代以上の人たちだと思う」

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