くらし情報『ゆきぽよの“無人島脱出”チャレンジが危険すぎ「最悪死んでた」』

2020年7月28日 11:03

ゆきぽよの“無人島脱出”チャレンジが危険すぎ「最悪死んでた」

ゆきぽよ

(C)まいじつ

ゆきぽよが7月27日放送の『アイ・アム・冒険少年』(TBS系)に出演し、サバイバル生活に挑戦。無人島から脱出しようと奮闘したものの、悪天候に見舞われリタイアした。雷が鳴るほどの天気の中、挑戦を続けさせた番組サイドに対し、視聴者から「ヘタをしたら死んでいる」などと批判する声が相次いでいる。

あばれる君、プロレスラーのオカダ・カズチカ、ゆきぽよが無人島にそれぞれ上陸し、脱出するまでの時間を競うことに。スケジュールの都合で、それぞれが別日にロケをした。

■ 雷の中でスタッフ平然「大丈夫ですか?」

ゆきぽよは貝殻を模した浮き輪を持参し、竹に足ひれを付けてオール代わりにして無人島を出発した。ゴールの有人島まで残り500メートルに迫ったが、強い雨と向かい風に阻まれ四苦八苦。途中からは雷も鳴り始めた。

同行したスタッフは「雨も強くなって雷も鳴り始めたんですけど、大丈夫ですか?」とゆきぽよを心配。ゆきぽよは「いや、リタイアはしないんで」と気丈に答えた。「これでリタイアしても、誰も文句言わないと思いますよ」と促すスタッフを横目に挑戦を続行したものの、最後は体力も尽きて動けなくなりリタイア。

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