くらし情報『『半沢直樹』放送停止危機!? 新たな敵キャラ“あの議員”激似で国家挑発w』

2020年8月11日 17:31

『半沢直樹』放送停止危機!? 新たな敵キャラ“あの議員”激似で国家挑発w

半沢直樹

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

8月9日、堺雅人主演のドラマ『半沢直樹』(TBS系)の第4話が放送された。圧巻の第一部完結となったのだが、第二部の〝敵キャラ〟の登場に、ネット上ではツッコミが続出している。

『東京中央銀行』のバンカー・半沢直樹(堺)が、銀行内で行われていた数々の不正を明らかにするも、出向を命じられるという衝撃の展開で最終回を終えた前作。今作は、その半沢が出向先の『東京セントラル証券』で、理不尽な要求を突き付ける相手に「倍返し」をしていく。

第4話では、東京中央銀行・証券営業部部長の伊佐山(市川猿之助)と三笠副頭取(古田新太)のもくろみが明らかに。そこで半沢は何と、宿敵である大和田(香川照之)と一時的に手を組み、2人の計画を打ち壊すことに成功。伊佐山と三笠は出向となり、半沢は銀行に出戻りするというハッピーエンドを迎えた。

しかしホッとしたのもつかの間、半沢は復帰早々、中野渡頭取(北大路欣也)から直々に破綻寸前の『帝国航空』の再建を任される。一筋縄ではいかなそうなところ、新たに国土交通大臣に就任した白井亜希子(江口のりこ)が会見で、帝国航空の大胆な改革を華々しく提案。

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