くらし情報『こじるりと熱愛『キングダム』作者の“前妻”インタビューが悲しい…』

2020年8月13日 10:30

こじるりと熱愛『キングダム』作者の“前妻”インタビューが悲しい…

小島瑠璃子

(C)まいじつ

〝こじるり〟ことタレントの小島瑠璃子との熱愛が発覚した、人気漫画『キングダム』の原作者・原泰久氏。今から4年前、2016年に放送された『情熱大陸』(TBS系)において前妻が発していた〝愛ある言葉〟が蒸し返されて、ネット上では悲しみの声が広がっている。

コトの発端は、8月3日発売の週刊誌に、19歳年上の原氏と腕を組みながら買い物デート姿をスクープされたこと。元々、小島は『キングダム』の大ファンを公言していた上、原氏も〝バツイチ独身〟だったことから、世間はお祝いムードに包まれていた。8日に放送されたラジオ番組で、小島は共演する『さまぁ~ず』三村マサカズの「尊敬から好きに変わっていったの?」のツッコミに対し、小島は「言わせてもらうと、もうその通りです」と観念。報道が事実であることを証言している。

「原氏は九州の大学院を卒業後、一般企業に就職し、システムエンジニア業に従事。詳しい時期は公表されていませんが、漫画家になる以前に福岡県・久留米市出身の前妻と結婚し、その後3人の子どもを設けています。本人のSNS等から家族仲の良さは、読者の間でも有名でした」(芸能ライター)

■ 今となってはあまりに悲しい前妻の発言

そんな中ネット上では、2016年10月放送の『情熱大陸』にて行われた、前妻へのインタビューが話題に。

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