くらし情報『永野芽郁にセクハラ!?『親バカ青春白書』エロ台詞に批判殺到「かわいそう…」』

2020年8月17日 17:31

永野芽郁にセクハラ!?『親バカ青春白書』エロ台詞に批判殺到「かわいそう…」

永野芽郁

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

コメディー大作を数多く手掛けている福田雄一氏が監督を務め、同氏から何度も起用されるほど寵愛されている俳優・ムロツヨシが主演するドラマ『親バカ青春白書』(日本テレビ系)。8月16日に放送された同ドラマの第3話のセリフが、一部ネット上で物議を醸しているようだ。

今回の放送は、友人の思い付きでミスコンにエントリーすることになった娘・小比賀さくら(永野芽郁)が心配なあまり、ムロ演じる父親・太郎がミスコン開催阻止のため学内闘争に走るストーリー。しかし結局は阻止できず、さくらはミスコンに出場し、コスプレ審査では『鬼滅の刃』のコスプレを披露する。

審査員や客席は大ウケだったが、太郎はこれで優勝したさくらが女優デビューし、妙な男を寄せ付けてしまうのではと被害妄想。ここで、さくらがドラマ撮影に臨む妄想シーンに入り、バブル期を代表するドラマ『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)がパロディーされていく。

BGMには同ドラマ主題歌の『ラブ・ストーリーは突然に』が流れ、さくらは同ドラマの名台詞として今でも語り継がれる「カーンチ、セッ〇スしよっ!」を発言。カットがかかると「ギロッポンでシースー行こう」

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