くらし情報『永野芽郁にセクハラ!?『親バカ青春白書』エロ台詞に批判殺到「かわいそう…」』

2020年8月17日 17:31

永野芽郁にセクハラ!?『親バカ青春白書』エロ台詞に批判殺到「かわいそう…」

と監督に誘われるという、福田監督お得意のギャグ描写が挟まれたのであった。

■ わざわざ“言わせにかかった”?

しかしこのセリフ、バブルのパロディーという安直な発想もさることながら、若手人気女優に「セッ〇ス」と言わせる演出が不快感を招いたよう。ネット上には、

《芽郁ちゃんにこんな台詞言わせんなよ》
《めいちゃんかわいそう》
《永野芽郁にセッ〇ス言わせるの?》
《メイちゃんがおセッ〇スしよって…》
《ちょっと引いた…何、今の》
《めいちゃんよくOKしたな…かなり屈辱的な気が…》
《監督の指示かもしれんよ。それか日テレ》
《セクハラやろ。かわいそう。ミスコンより何倍も問題だわ》

など、視聴者のうんざりした様子がワンサカと…。

「福田氏はあくまで監督であり脚本は別ですが、このセリフがあったのはギャグ描写でのこと。こうした描写は福田監督の常套手段ですから、脚本ではなく福田氏のアイデアである可能性が高い(笑)。何はともあれ、わざわざこのセリフを選ぶあたり、『若手女優にセッ〇スと言わせたい』というオヤジ的スケベ心を感じますね。職権乱用とも言えるでしょう(笑)」(テレビ誌記者)

同ドラマを巡っては、主演のムロが亡き妻役の新垣結衣へセクハラを行った過去も判明している。

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