くらし情報『『Mステ』椎名林檎の“ハプニング”に悶絶「たまらん」「カワイさ倍増」』

2020年8月18日 07:30

『Mステ』椎名林檎の“ハプニング”に悶絶「たまらん」「カワイさ倍増」

『Mステ』椎名林檎の“ハプニング”に悶絶「たまらん」「カワイさ倍増」

Nikolas_jkd / Shutterstock

8月14日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、『東京事変』が出演。思わぬハプニングに見舞われたボーカル・椎名林檎が、ファンから「かわいい」などと礼賛された。

今回の放送で「東京事変」が披露したのは、12日に配信限定としてリリースされたばかりの新曲、『赤の同盟』。同曲は、リリース日に放送が開始されたドラマ『私たちはどうかしている』(日本テレビ系)の主題歌で、この日の「Mステ」がテレビ初披露だった。

メンバーはみな浴衣姿で出演しており、事前VTRでは衣装のテーマについて「逃すまじ夏2020」と明かされる。椎名は「お祭りも軒並み中止ですので…」と控えめに意気込むと、うちわを持ったままパフォーマンスに入っていく。

しかし、クライマックスに差し掛かり、曲が一番の盛り上がりを見せた際、思わぬハプニングが起きてしまう。椎名はマイクスタンドの下あたりに手をぶら下げていたのだが、歌っているときに当たってしまったのか、マイクが熱唱の真っ最中に突然、倒れ掛けたのだ。

■ 椎名林檎のキメ顔が崩れるもファンは悶絶

椎名は瞬時に下を向いてマイクをキャッチ。

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