くらし情報『宮根誠司“嫌われすぎて好評価”の珍現象発生!「感じ悪すぎてオモロイ」』

2020年9月3日 19:00

宮根誠司“嫌われすぎて好評価”の珍現象発生!「感じ悪すぎてオモロイ」

宮根誠司“嫌われすぎて好評価”の珍現象発生!「感じ悪すぎてオモロイ」

(C)まいじつ

〝嫌いなキャスター〟の上位常連であるフリーアナウンサー・宮根誠司が、8月31日放送の『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)2時間SPに出演。再現VTRがあまりのハマリ役だったため、ウザ過ぎて好評を得るという逆転現象を引き起こした。

宮根が出演したのは、笹野高史が演じる番組の名物キャラ「スカッとばあちゃん」の再現VTR。宮根は、一見すると人当たりがいいが、実は裏の顔がある〝居酒屋の最低店長〟を演じた。

宮根がいい顔をするのは、金を持っていそうな客と、SNS等へのアップで店の評判に繋がりそうな客の2種類のみ。前者には「カバンお持ちしますやん! 何なら僕があたためましょか?」「魚も『早く社長に食べてほしい』ってピチピチ踊ってますわぁ」と太鼓持ちをし、後者には「この店のこと、ネットでええように書いといてやぁ♪」と異常なほど気さくにへりくだっていく。

しかし、普通の客には「え? どこ?」「カウンター全部予約席やねん。あのいっちばーん奥やったら空いてますけど」など、異常に嫌味な態度。店員にも「あの客、テキトーに対応しといて」と指示し、「今のは流石に感じが悪いかと…」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.