くらし情報『『モニタリング』Snow Manのドッキリ企画に違和感「ヤラセ感ある」』

2020年9月18日 11:03

『モニタリング』Snow Manのドッキリ企画に違和感「ヤラセ感ある」

『モニタリング』Snow Manのドッキリ企画に違和感「ヤラセ感ある」

(C)Krakenimages.com / Shutterstock

9月17日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)で『Snow Man』の渡辺翔太、岩本照、佐久間大介がドッキリ企画に参加した。3人のリアクションに対して、視聴者からは「ヤラセでは」と疑う声が出ている。

3人は激安物件を巡るロケと称し、廃墟の中に入った。これとは別にトリンドル玲奈、瑠奈姉妹には3人の存在を知らせず、同じ廃墟に潜入。番組サイドは同時並行で心霊現象にまつわるドッキリを仕掛けた。

『Snow Man』の3人に、居合わせた室内の電気が落ち、近くを白い服の女性が通り過ぎるドッキリを仕掛けると、3人は絶叫しながら腰を抜かすなど大きなリアクションを見せた。

さらに、トリンドル姉妹と渡辺が鉢合わせる仕掛けも。スタッフはあるフロアで、ともに白い衣装に身をまとった姉妹をピアノの前に座らせた。それまでドッキリを仕掛けられていた姉妹は、恐怖を紛らわそうとピアノを弾き始める。

■ ドッキリでトリンドル玲奈らと鉢合わせも…声かけず去る

同じフロアに、渡辺がベルを持ちながら向かうことに。それまで3人の中でもひときわ大きなリアクションを示していた渡辺だが、ピアノを演奏するトリンドル姉妹の後ろ姿を遠くから見つけると「何?何?どうしよう」

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