くらし情報『『CDTV』過剰演出に『日向坂46』恐怖!?「誰かが悲鳴上げてた…」』

2020年9月22日 11:03

『CDTV』過剰演出に『日向坂46』恐怖!?「誰かが悲鳴上げてた…」

『CDTV』過剰演出に『日向坂46』恐怖!?「誰かが悲鳴上げてた…」

(C)vectorfusionart / Shutterstock

アイドルグループ『日向坂46』が、9月21日放送の『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)で生歌を披露した。視聴者は、一部メンバーが曲の冒頭で突然、悲鳴を上げたのではと指摘している。

この日は、ファーストアルバム『ひなたざか』の収録曲『アザトカワイイ』を披露。ナレーターは、顎に手を当てる「小顔ポーズ」や、涙を流す仕草をする「ぴえんポーズ」など、あざとい振り付けに注目するようナビゲートした。

だが、視聴者の間で話題が集まったのは歌の冒頭だった。埼玉県内の屋外ステージに現れたメンバーは冒頭の歌詞を歌い終え、イントロの演奏に振り付けを合わせようとした。

■ 大きな花火に『日向坂46』メンバーが「キャーッ!」

その瞬間、「日向坂」のメンバーが並んだステージより大きい花火が爆発。突然上がった花火の大きさや爆音に、「キャーッ!」とメンバーのものと思われる声が上がった。

花火の大きさに一瞬たじろいだメンバーもいたようだが、歌全体には影響なし。ナレーターが直前に紹介した各ポーズを披露して歌い終えた。ただ、視聴者は大きな花火に思わず悲鳴を上げたことが気になったようだ。

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