くらし情報『石原さとみ『アンサング』惨敗で窮地! 三十路半ば女優の生きる道…』

2020年9月26日 11:02

石原さとみ『アンサング』惨敗で窮地! 三十路半ば女優の生きる道…

石原さとみ

(C)まいじつ

女優の石原さとみが、いよいよ窮地に追い込まれそうだ。かつての〝ドラマ女王〟の名はどこへやら、三十路半ばを迎える年末から来年あたりには、一連の視聴率不振の責任を取り〝懺悔のフルオープン〟もあり得るなどともっぱらだという。

「石原は、これまで視聴率が取れる女優で通っていました。しかし、3作連続の視聴率不振。となると、彼女自身も懺悔の気持ちをしっかりと示すしかないでしょう。一流の女優なら当然のことです」(テレビ雑誌編集者)

一昨年の主演ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)が、平均視聴率9.4%。昨年の『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系)が同8.6%と連続の大敗。そして今作の『アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系)も同9.6%に終わり、3連続一桁という言い訳のできない結果を突き付けられてしまった。

「『アンサング――』は〝本邦初〟の薬剤師ドラマとして、今年の2月より大宣伝を敢行。主演の石原は院内薬剤師の葵みどり役でした。コロナ禍に遭ってスタートが延期になった不運もありますが、とにかく内容がサイテー。薬剤師が医師に薬を進言したり、個別に入院患者を回って薬のアドバイスをしたり…。

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