くらし情報『松田聖子“久々のテレビ出演”で異変「光当てすぎ」「目が痛くなる」』

2020年9月28日 11:05

松田聖子“久々のテレビ出演”で異変「光当てすぎ」「目が痛くなる」

松田聖子

(C)まいじつ

歌手の松田聖子が、9月27日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。スタジオの『関ジャニ∞』メンバーとは別のスタジオで、インタビューに応じた。視聴者は、松田に当てられるライトの強さに違和感を覚えたようで、「まぶしい」「目がいたい」と訴えていた。

松田は、「関ジャニ」メンバーが収録に臨む前に、別スタジオで事前収録し、スタッフから質問を受けることに。彼女は白背景のスタジオに現れ、白い椅子に腰掛けた。1980年代、3カ月に1回のペースで新曲を出していた松田は、「スタジオで初めて曲を渡され、そのままレコーディングしたのは本当か」との問いをあっさり認め、「関ジャニ」メンバーらを驚かせた。

■ 「光当てすぎ」鈴木その子さんに例える声も…

この後も当時のレコーディング風景や、楽曲提供したアーティストとのやりとりなど、ヒット曲を連発した当時を振り返った。

「関ジャニ」メンバーはワイプ越しに大きくリアクションしていたが、視聴者は松田のスタジオの照明の強さが、一般的なスタジオと大きく違ったと指摘。松田に当たる光の強さを、平成初期にバラエティー番組で活躍した美容研究家の故・鈴木その子さんに例える声もあった。

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