くらし情報『松本人志の予感的中! 伊勢谷友介の“保釈シーン”にザワメキが起こった理由』

2020年10月4日 17:30

松本人志の予感的中! 伊勢谷友介の“保釈シーン”にザワメキが起こった理由

伊勢谷友介

(C)まいじつ

9月8日に大麻取締法違反で逮捕された俳優・伊勢谷友介被告が30日夜、東京湾岸警察署から保釈された。堂々たる態度での謝罪に、ネット上では「映画のワンシーンみたい」などと反響があがっている。

東京・目黒区にある自宅で、およそ13グラムの乾燥大麻を持っていたとして逮捕された伊勢谷被告。30日午後7時すぎ、黒のスーツ姿にオールバック風の髪型で、東京湾岸警察署の正面玄関から姿を現し、「ご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした」と4秒ほど深々と頭を下げた。

この様子に、10月1日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)で、タレントの坂上忍は「僕の立場で言わないほうがいいのかもしれないけど」と前置きし、「出てきた時、かっこいいと思っちゃった」とポロリ。そして視聴者からも

《しかし、かっこいいなー》
《裏から逃げず堂々と出てきたね映画のワンシーンみたいだった》
《無駄に男前でムカつく》
《絵になり過ぎる。余裕で需要あるんじゃ…》
《スーツをビシッと決めて髪もバッチリ立ち姿も格好良く背筋を伸ばしてお詫び…堂々と場を離れて車に乗る…ドラマのワンシーンのようでした心から反省し、2度と手にしなければ良いと思いますが》
《この顔だからこそ、なにをしても許されていた世界が芸能界なんだろうなあそれを熟知しているのは本人なんだろうけど生き様を知る限り反省はしてないと思うわ》

などと、惚れ惚れする声が続出している。

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