くらし情報『『流れ星』瀧上の“離婚”が「やっぱり」の大合唱になった理由』

2020年10月3日 17:33

『流れ星』瀧上の“離婚”が「やっぱり」の大合唱になった理由

『流れ星』瀧上の“離婚”が「やっぱり」の大合唱になった理由

shurkin_son / shutterstock

お笑いコンビ『流れ星』の瀧上伸一郎が10月1日、自身のブログを更新。タレント・小林礼奈との離婚を報告したところ、世間からは「やっぱり」の大合唱が巻き起こっている。

2人は、3年の交際期間を経て2016年3月に授かり婚。同年9月に第1子女児をもうけたが、このたび離婚となった。瀧上はブログで、離婚理由について《原因は本当に色々あったんですが、言える範囲でまとめると、〝方向性の違い〟と言うバンドマンみたいな理由になると思います。とにかく僕の器が小さく、彼女を受け止め切れませんでした》と説明。一方の小林も、シングルマザーとなることについて《「あの女が一人で子供を育てられるはずがない」等の批判は勝手な妄想でして頂いて構いませんが、私が全力を尽くし 子供を守ります、愛します》と宣言している。

「互いの激しい性格が原因か、2人は付き合っていた頃も、結婚以後もくっついたり離れたりを繰り返していました。しかしながら今回は、コロナの影響で修復に至らなかった様子。離婚間際、小林はウツのような状態に陥っていたらしく、10月2日のブログでは《私はよく、生きていたよ自殺しなかったよ、しようと思えばしていたんじゃないかレベルの病みだったからな、、、。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.