くらし情報『『オールスター感謝祭』ミニマラソンが炎上! スタッフの大ミスで「シラケた」』

2020年10月6日 17:30

『オールスター感謝祭』ミニマラソンが炎上! スタッフの大ミスで「シラケた」

『オールスター感謝祭』ミニマラソンが炎上! スタッフの大ミスで「シラケた」

(C)ESB Professional / Shutterstock

10月3日放送の『オールスター感謝祭2020秋』(TBS系)で、番組恒例のマラソン企画が開催された。しかし、競り合うことなくダントツの優勝者が出たため、「番組のハンデ設定ミスだ」と非難が殺到している。

普段は『赤坂5丁目ミニマラソン』として開催されているマラソン企画だが、今回は新型コロナ対策としてか、神奈川県にあるTBSの緑山スタジオから中継。全長4.3kmのコース設定で、本社スタジオの出演者たちは1位の走者を予想する。

エントリーしたのは、女性タレントから「箱根駅伝」王者の青山学院大学陸上部まで、幅広いランナー。体力差を考慮したハンデも設定され、まずは鈴木奈々やゆきぽよといった一般女子がスタートする。1分半後には、Mr.シャチホコや『ぺこぱ』シュウペイらの属する一般男子がスタート。さらに1分後に運動自慢タレント、30秒後に常連ランナーがスタートし、ラストである青学陸上部・竹石尚人は、一般女子から数えて5分40秒後のスタートとなった。

■ 元ユース所属のタレントがアスリート並だった!

しかし、一般男子枠のタレント・澤井一希が、終始にわたって一方的なレースを展開。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.